Download now: 40.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 何故、こんな場所に靴が落ちているのだろう? 歳の割に2年目の軽貨物ドライバーの私は、東京中の道路を走り回っている中で 幾度となく不思議な落下物を目撃してきた。 バッグや靴下は日常茶飯事だが、神楽坂で女性用のパンティを発見した時は 一瞬持ち帰ろうかと悩んだ事すらあった。 この日の夜、私は東京の道路にある不思議な落下物の理由を知ることになる。 軽バンの配達業務を終えた私は、一気に気温が上がった梅雨入り前の新宿に向かった。 新宿へ向かう道は東西南北全て混みあっているが、夜はほぼタクシーだ。 信号待ちの時、ずらりと並ぶタクシーを見ていると情けなくなる。 皆さんにはご理解頂けるはずのない、私の身勝手な心情だ。 本音を言えば体力的に厳しい軽貨物ドライバーを今すぐにでも辞めたい。 年齢的にも罪状的にも一般企業への再就職は困難な私からすると 軽貨物ドライバーよりの断然タクシーの方が魅力的なのだが タクシーは女性客と密室になることから、私のような黒歴史を持つ人間は採用されない。 単身、軽バンに乗り荷物を配るだけの虚しい仕事ではなく 東京のギャルを後部座席に乗せてドライブデートし、あわよくば足元にカメラをセットしておき パンチラを拝んだ挙句に運賃をもらえるなど最高の職業だ!! 軽貨物ドライバーの楽しみなど、荷物を受け取る際の人妻たちの胸チラや 住宅地や団地に干してあるカラフルな女性用下着を眺めたり 自転車で走るヒラヒラスカートのギャル、ショートパンツのギャルを眺めることくらいしかない!! 軽貨物ドライバーへ再就職してからずっと、タクシードライバーへジェラシーを募らせていた私は ライドシェア解禁の報道を追いかけてきた。 ライドシェアとは海外で始まったサービスで、GPS位置情報を利用し 自家用車と利用客をアプリケーションで結び、運転手が利用客から運賃をもらう配車サービスだ。 日本国内では、Uber(ウーバー)と聞くと Uber Eats (ウーバーイーツ)つまり、フードデリバリーサービス を思い浮かべてしまうが 世界の常識として、Uberはライドシェアの超巨大カンパニーなのである。 ウーバーが日本でライドシェアサービスを展開しない背景には 日本が抱える大きな闇がある。 それはタクシー利権と呼ばれる巨大な既得権益 過去、何度も繰り返し報道されている事実だが、タクシー業界から巨額の政治献金が行われている。 つまりタクシー業界への新規参入は有無を言わせずにNOだ! 道路運送法の改正など夢のまた夢だった。 だが、最近ライドシェアへの風向きが変わり始め、密に転職の夢を見始めていたのだった。 ニュースにお詳しい殿方なら、小耳に挟んでいるやもしれまいが 今年4月、遂に日本版ライドシェアが限定的に解禁となった。 文字面だけ見れば解禁なのだが、実態は全く異なる。 愚直にUberを解禁すれば良いものを、タクシー業界へ大いなる配慮をした結果 まずタクシー会社で審査、ドライバーとして登録を受けなければならず 「タクシーが不足している」と国交相が定めたエリア、時間帯に限り労働が許可される。 されど忖度?!ふざけるな!!! すれ違うタクシー運転手の顔をよく見てみろ!全員、高齢者ドライバーだ! ご高齢の大先輩の方々には大変御失礼ではございますが […]
午前0時 靴を失くした初夏の新宿シンデレラ 老紳士が沼るド迫力の太ももと巨乳
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