Download now: doc15_2.mp4 こんにちは。産婦人科医レズビアンの女医です。当クリニックの看護助手・竹内葵さんのイクまでの記録です。 前回の動画で、私の手中に堕ちた事は明白でしょう。 女同士でこんなエッチな事をするなんて…しかも自分が働いているクリニックの診察室で行うなんて、彼女もそんな予感は過らなかったでしょう。 しかしながら。淫靡な瞬間は訪れました。 清廉は崩れ、美しい脚を覆い圧迫していた破かれたストッキングの隙間からは白い肌が浮き出てショーツをめくると赤く腫れた大陰唇が露わになっているのです。 大陰唇をめくると、粘度の高い蜜が垂れてきていました。蜜の噴出箇所である”おクチ”に私の指を入れて診察していきます。 お尻の方の壁を私の指の腹で摩擦すると、竹内さんの声は上ずって腰は細かく上下に振り、私をもっと奥へと誘ってきます。 こんな甘美な瞬間を私は待ち望んでいました。 ぎゅっと竹内さんのおクチは締まり、肉壁は私の指を絡めとってきます。 淫水はどんどん溢れでてきて、彼女が今までどれだけの気持ちを抑えてきたのかが感じ取れます。もう限界だったのでしょう。 クチクチと診察室に淫らな音が響いていきます。 この頃には診察室の匂いは女の酸っぱくも甘い匂いが充満していて、私の感情や感覚の全てが淫楽に満たされていました。 彼女の勃起した乳首を頬張り、彼女の絶頂へと導いてあげた後。 少し冷静になった私は、彼女のその日の仕事は半休にし、帰宅を促す事となりました。 時間 + 18分20秒 サイズ + 1920*1080 音声 + 加工修正あり ・本商品に登場する被写体は年齢確認済み18歳以上であり、撮影同意済のモデルです。 ・本作品は被写体の了承を得て製作したフィクションになります。 ・転載、転売等、二次利用は一切禁止です。 ・サイト利用規約に基づいた内容です。
女医の献身
Download now: doc14.mp4 ※こちらの商品は他販売サイトでも既に販売されている商品です。重複購入にご注意ください。 こんにちは。産婦人科の女医をしております。私の性的指向は同姓。レズビアンです。産婦人科を希望したのも、そのような理由です。 産婦人科には色々な悩みを抱えている女性が来院します。生理不順、不正出血、更年期障害。不妊。妊活。中絶。不安や悩みを抱えている時というのは、人に隙を与える時間でもあります。 患者さんは私の行為を受け入れます。多少の不信感は抱くかもしれませんが、口にする事はほとんどありません。私にされるがまま、身体を弄ばれる。可愛らしい患者さんの姿が垣間見れます。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 産婦人科というものは女性にとって身近な存在でありながらも、一部の人にとっては敷居が高いイメージがございます。 それは性格的なものからも所以していると思いますが、なかなか足を踏み入れる勇気が持てなくて、症状は出ているのに来院する事がなかなか出来なかった。などのエピソードはよく患者様からお聞きします。 今回の「菊池翔子」さんも、よく来院して下さいました。というのも、菊池さんのお姿は内気な女性にありがちな服装だったからです。 Tシャツにデニム。三つ編みツインテールに、眼鏡と。まさに芋女と呼ぶに相応しいお姿です。何かしらの「オタク」である可能性もありますね。 しかし、眼鏡の奥を見ると、可愛らしい瞳がとても印象的で、また愛嬌のある笑顔が私の胸にくるものがございました。彼女の笑顔で笑い声で「あわよくば…」の気持ちが私の心を刺激しましたが、初診ですので慎重に診察を進めます。 彼女の主訴は陰部から赤いものが出てくるというものでした。生理の時期をお聞きしましたが、症状が出始めた時期とはズレていたので他の可能性が考えられます。自身の身体への触りが慣れていない方だと、陰部への刺激で皮膚が炎症したり、破けてしまう事があります。 彼女へ「自慰行為はしましたか?」とお伺いすると「はい…」と答えて下さいました。 少し答えづらい質問だったので、恥ずかしそうにしておられたのが、本当にいじらしくて、可愛くて…もっと攻めたくなっちゃいますね。 しかも、初めての自慰行為だったようです。これは私がちゃんと丁寧に教えてあげたいですね。 主訴の確認と、その他の問診も一通り終わりましたので、乳がん検診も行った事がないとの事でがん検診も行う形に運んでいきます。Tシャツをあげると、彼女のおっぱいは中々の大きさを誇っておりました。シコリがないか確認しながら、彼女のイイ所を突いていきます。最初はゆっくり丁寧に・・・乳輪から撫でて、可愛がります。 自慰行為中もおっぱいを触ったとの事ですが、あまり感じなかったようです。私が優しく乳首をつねってあげると、彼女の身体が反応を示します。自慰行為では感じなかった部分が、私の手指によって感じています・・・とても嬉しいですね。 じっくりと彼女の乳首を刺激して、どういう触り方が気持ちが良いのか、自身の身体の感覚で覚えていっていただいた方が、上達も早いかと思われます。数分も起たないうちに、彼女の身体は火照り、声も漏れてきてしまっています。可愛いですね。 私の身体にも熱が伝わってきて、開発できている事に悦びを覚えます。彼女の陰部も疼いている事でしょう。 後半では診察台で彼女の乳首攻めと、陰部への指挿入の動画をお見せいたします。 時間 + 20分31秒 サイズ + 1920*1080 音声 + 加工修正あり ・本商品に登場する被写体は年齢確認済み18歳以上であり、撮影同意済のモデルです。 ・本作品は被写体の了承を得て製作したフィクションになります。 ・転載、転売等、二次利用は一切禁止です。 ・サイト利用規約に基づいた内容です。
Download now: doc15_1.mp4 こんにちは。産婦人科医レズビアンの女医です。 今回は当クリニックの看護助手・竹内葵さんです。 前回から4カ月程経ちましたが、私からは一切身体的な接触を与えず絶妙な距離感を保っています。 彼女から詰めてくるパーソナルスペースは以前よりも近くなり、カルテの受け渡し時に手が触れると、彼女の緊張が伝わってきます。 私はこの距離感のまま、彼女が恋焦がれて私に抱かれにくる日を待っていました。 ある時、竹内さんが仕事中に目まいが激しくなり、病室に運ばれたと聞き私は診察の合間に彼女の病態を診に行ったのですが、私の顔を見ると、ほっとした表情になる竹内さん。その表情にムラムラしてきたのは正直なところです。 目まいに関しては、彼女の生理周期的に女性ホルモンバランスの乱れ。生理前のPMS症状であると思いましたので、PMSを緩和させるようにリンパマッサージの施術を行いました。 この日は、パンツスタイルではなく、ワンピースに黒ストッキングという、私を誘っているかのような淫らな姿。 そのストッキングを今すぐにでも破ってもっと彼女をいやらしくさせたい。そんな思いが渦巻いていました。きっと彼女も悦ぶでしょう。 少し遊ぶだけ。そんなつもりで、彼女のナース服を脱がし、胸を揉み、乳首を舐めにいきました。次第に乳首は勃起し、彼女の声も甘く響いてくるように。 ベッドに横になるように指示し私は彼女のパンストを破り、食い込んだ太ももと陰部に美しさを感じました。 パンストを破った隙間から見えるショーツから、甘い匂いが漂ってきており、私の指を滑らせてみると、秘部から湿った音が聞こえてきます。既に、秘部から大量の愛液が分泌してしまっているようですね。 だらしない彼女の陰部をナカから刺激して、彼女の身体を楽にしてあげなければいけません。 心身ともに、私の愛玩になった彼女のヒワイな姿を見てあげてください。 時間 + 23分39秒 サイズ + 1920*1080 音声 + 加工修正あり 前回の動画はこちら↓ vol.12 https://www.pcolle.com/product/detail/?product_id=236958664ffb1b31a98 ・本商品に登場する被写体は年齢確認済み18歳以上であり、撮影同意済のモデルです。 ・本作品は被写体の了承を得て製作したフィクションになります。 ・転載、転売等、二次利用は一切禁止です。 ・サイト利用規約に基づいた内容です。
Download now: doc13_2.mp4 こんにちは。 産婦人科の女医をしております。 私の性的指向は同姓。 レズビアンです。 産婦人科を希望したのも、 そのような理由です。 産婦人科には色々な悩みを抱えている女性が来院します。 生理不順、不正出血、更年期障害。 不妊。妊活。中絶。 不安や悩みを抱えている時というのは、 人に隙を与える時間でもあります。 患者さんは私の行為を受け入れます。 多少の不信感は抱くかもしれませんが、 口にする事はほとんどありません。 私にされるがまま、身体を弄ばれる。 可愛らしい患者さんの姿が垣間見れます。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ こんにちは。 問診の際に、ショーツからのシミが視認され、 異常が無いかおりものの状態も診る為に、診察台に横になって頂きました。 私も佐伯さんとお会いするのを楽しみにしていましたが、 佐伯さんも楽しみにして下さっていたようです。 彼女の胸を揉むと、鼓動が早くなっていくのを感じられ、 嬉しさのあまり、スカートの上から彼女の恥部を弄っていきますが、 逸る気持ちを抑えられませんでした。 彼女のスカートを捲り上げ、彼女の陰部の溝をなぞってショーツのシミが深くなっていきます。 ショーツの中に手を入れると、 もう既に彼女のナカはグチョグチョに濡らしていました。 潤滑ジェルも必要がないぐらいです。 佐伯さんは、診察前から濡らしていたのでしょうか。 私の指が彼女の蜜が絡みついて、糸を引いてしまう程に興奮していたようです。 こんなにも嬉しい事はありません。 ピチャピチャと淫靡な音が診察室に響いて、彼女の耳にも届いているでしょう。 彼女はこの醜美な瞬間を身体全てで感じているようにも見られます。 産婦人科に来ただけ。 彼氏もいるのに、レズビアンの医師にこんな事をされに来てしまう。 自らの意思で。 こんなシチュエーションに彼女は浸って感じて濡らしている。 私も彼女と同様に、この状況がとても甘美で感じてしまいます。 ショーツを脱がし、ぬぷぬぷと私の指を咥え込んでいく様は本当に形容しがたいものがありますね。 彼女も陰核と膣口奥の方がとても良く、 そこを刺激してあげると、腰が引けてしまうぐらいに良いみたいです。 可愛いですね。 最後はちゃんと言葉にして「イっちゃう…」と伝えてくれました。 凄く良い子ですね。 また来診の予約を入れて頂くようにご案内いたしました。 またのご来院をお待ちしております。 […]
Download now: doc12_2.mp4 こんにちは。 産婦人科の女医をしております。 私の性的指向は同姓。 レズビアンです。 産婦人科を希望したのも、 そのような理由です。 産婦人科には色々な悩みを抱えている女性が来院します。 生理不順、不正出血、更年期障害。 不妊。妊活。中絶。 不安や悩みを抱えている時というのは、 人に隙を与える時間でもあります。 患者さんは私の行為を受け入れます。 多少の不信感は抱くかもしれませんが、 口にする事はほとんどありません。 私にされるがまま、身体を弄ばれる。 可愛らしい患者さんの姿が垣間見れます。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ こんにちは。 当クリニックで働いている看護助手「竹内葵」さんは 生理痛とおりものの異常があるという事で受診されたので、 診察台に横になって頂いて詳しく診ていきました。 問診と触診をしていたので、もうこの段階で乳首はコリコリに硬くなり、 私の指でそのコリコリに硬くなった乳首を弾く度に 彼女の頬は赤く染まり、深くて熱い吐息に変わってきていました。 彼女の下半身を撫でてあげると掌から彼女の体温が上がってきているのを 肌で感じられてもっと彼女の反応を見たくなってしまいました。 彼女ももっと弄って欲しくて仕方がないでしょう。 だって腰がくねくねと刺激を求めるように動いていましたから。 身体はいつだって正直です。 一緒に働く女性をこのような淫靡なものに誘ってしまうのは 私としても初めてな経験でしたので 彼女が私を受け入れ始めているというのは感じていましたが、 このまま進んでいってしまって良いのかという戸惑いもありました。 しかし、その間で揺れ動くものでさえ私にとっては快感でした。 だからもう少し彼女との淫行に耽る事にしました。 おりものの量と質を診る為に、彼女のショーツを陰部に食い込ませて陰核を刺激してあげます。 女性なら、多かれ少なかれ敏感な場所です。 食い込ませたショーツを陰核に擦ってあげていくと 可愛い喘ぎ声をあげて感じてくれていたので、ショーツを確認しましたら、 ねっとりとした愛液が付着していました。 後背位になって頂くと彼女のお尻がとても美しくて、思わず叩いてしまったのですが、 彼女の膣はきゅっと締まり、その後で彼女の陰部からじわりと愛液が垂れてきていました。 彼女はお尻を叩かれるのも好きみたいですね。 最後に正常位になった状態で彼女の恥骨あたりを刺激すると、 彼女はイキそうな呼吸を繰り返しておりましたので、 あえてここで止めて、彼女のM心を擽り私に沼るように仕掛けをしてみました。 私は受付に用があるフリをして診察室を後にすると、 […]
Download now: doc13_1.mp4 こんにちは。 産婦人科の女医をしております。 私の性的指向は同姓。 レズビアンです。 産婦人科を希望したのも、 そのような理由です。 産婦人科には色々な悩みを抱えている女性が来院します。 生理不順、不正出血、更年期障害。 不妊。妊活。中絶。 不安や悩みを抱えている時というのは、 人に隙を与える時間でもあります。 患者さんは私の行為を受け入れます。 多少の不信感は抱くかもしれませんが、 口にする事はほとんどありません。 私にされるがまま、身体を弄ばれる。 可愛らしい患者さんの姿が垣間見れます。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ こんにちは。 こちらの「佐伯果歩」さんは3度目の診察になります。 彼氏さんとの性行為で喉と下腹部の痒みが出ているという初診での主訴でしたので、処方箋を出しておりました。 経過観察が必要だという事で来院をお願いしておりましたが、 前回、内診をし彼女の膣の奥の方まで診察いたしました。 彼女にとっても女性にイカされるなんていうのは初めてでしょうから、 あれから来院もなくとても心配しておりました。 彼女の診察予約が入ったのが今から1カ月前です。 予約システムの画面上に彼女の名前を見つけた時は、 心が跳ね上がりました。 この数か月間、彼女は悩んだのでしょう。 ですが、あの私の指が自分の膣を刺激した時の快感。 疼きが忘れられず彼女の足を運んだのかもしれません。 悶々とした日々、私を思い出して自慰行為をしていてくれたのなら、 これほど嬉しい事はありません。 そして、彼女はどんな顔をして私の前に現れてくれるのか、 とても楽しみで仕方ありませんでした。 診察当日。 彼女は少し緊張した面持ちで来ましたが、 ざっくりと胸元開いたトップスには、綺麗な鎖骨が映えており、 前回よりも可愛らしい女性らしさが増したように感じました。 この服装も私を思って選んでくれたのだと思うと愛おしくて、 早く抱きたい気持ちにならざるを得ませんでした。 問診も早々に切り上げ、彼女の喉奥と胸の診察を始めました。 喉奥を診察していると彼女は私の指を自ら絡め、 喘ぎ声が漏れ出てしまっていました。 彼女も私の指をアソコに早く入れて欲しいのでしょう。 本当に淫乱な女性ですね。 こんな具合では、もうアソコもぐちょぐちょに濡れていそうですね。 その場に立っていただき、ショーツの上から陰部の痒みの状態も診てみます。 […]