Download now: densetsu42.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 雨に映える紫陽花が美しさを増す季節、殿方のご子息はお元気でお過ごしでしょうか。 カラッと晴れた陽気は実に清々しく感じますが、ジメジメとした日こそ ギャルを欲する私の衝動は激しさを増してゆくばかり。 日常的に新宿界隈の夜廻りを行なっているせいで、床につく時間こそ午前さまだが 毎朝6時起床し、段ボールを抱えて東京の街を走り回り そして深夜のウォーキングを続ける私の体力は、同じ中年男性と比べれば大きな差があるに違いない。 日頃のトレーニングのせいなのか、この男らしい性欲は衰えることを知らない。 今夜も有り余る性欲を抱えたまま、新宿へ車を走らせた。 まずは大久保公園近くを徘徊してゆく この夜も大久保公園付近にはたちんぼがズラリと並んでいた。 ミニスカートに生足、顔をマスクで隠したギャルたちはスマホを眺めながら立ち続け 男達はギャルたちをイヤラしい目つきでジーっと眺めながら物色してゆく。 眺めているだけで大興奮の光景だ。ここに並ぶギャルたちは全員やれるギャルなのだ!! これがコロナ禍以降、歌舞伎町の定番の風景となっている。 若い頃は金を払ってでも、アイドルやAV女優のような美女とエッチなことをしてみたいなぁ..と願っていた記憶もあるが この年齢になると、もはや生の素人ギャルならば誰でも構わない。 残り少ない男としての余生、一人でも多くの女の裸を見たい!! そんな私からすれば、たちんぼの女に金を払うなど勿体無い!! 金を払った時点で負けなのだ!! 我々、中高年男性がたちんぼギャルに金を払えば、その金はホストで使われるだけで ホストクラブの男達の財布に入る。 反対に我々が確固たる強い気持ちを持ち、たちんぼギャルに金を支払わなければ 彼女たちはホストクラブへ通えなくなり 生意気なホストたちも貧乏になってゆく。 だからこそ、たちんぼギャルに金を払う必要などない! 昭和の男なら当然〝無料で裸のギャルを拝んでやる〟 その心意気を持って欲しいものだ。 路上で堂々と行われる売春行為を横目に、貧乏人の戯言をブツブツと呟きながら 一人勃起しながら虚しく歩いていた。 10代の頃にモテる男はスポーツ万能タイプや不良系だが 20代になると大企業に勤めている男がモテはじめる。 それ以降は結局すべて金だ。 金さえあれば、どんな良い女だって忠実なペットにできる。 だが、金と女の裸だけあれば満足かと言えば、私は〝NO〟だ。 私は女性に真剣に愛されてみたい。 母なる海のように大きな愛で母性に包まれてみたいのだ。 しかし、こんな私を誰も愛してはくれない。 ギャルの裸と母性を探しながら、小さな飲食店が連なる細い路地に入った時だった… なんと……?! 自動販売機の前で路上に横たわるギャルと空き缶 既に深い夢の中ならば最上の状態なのだが、命に関わる状況ならば 新宿交番で救急隊員を呼ぶべきかもしれない。 興奮7割、不安3割という心境だったが、私は接近してみることにした。 近づいてよく見ると足がピクピクと痙攣を起こしている… 桃色のパーカー、真っ白でパンティが透けそうロングスカート 20代半ばほどだろうか、人懐っこさを感じる愛くるしい表情だが […]
路上の伝説 新宿No.1 大物ぽっちゃりギャル Z世代の母性に包まれ安堵 規格外な巨乳と巨尻
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