Download now: oomiya.mp4 2024年5月3日の深夜、サッカー23歳以下のアジアカップで 日本は後半ロスタイムに1点を奪い、ウズベキスタンを1−0で下し 見事、4大会ぶり2度目の優勝を果たした。 遠く海の向こうカタールで試合が行われているちょうどその頃 人知れず大宮の漫画喫茶でも熱戦が繰り広げていた。 時を戻すこと4時間前、私は埼玉の越谷にある倉庫で仕事を終え都内へ帰る道で 大宮駅周辺へ立ち寄った。 人口700万を超える埼玉県内、随一の歓楽街「大宮」 私にとっては好都合な場所だが 治安があまりにも悪すぎるという噂で近寄ってこなかった。 この日は帰り道の途中ということもあり、車を停めて街を散策してみることにした。 噂通りガラの悪い繁華街を歩いてゆくと サッカー日本代表のユニフォーム姿のギャル、大谷翔平のユニフォーム姿のギャルを多く見かけたが 「埼玉スーパーアリーナが近いせいか…」 と感じ、特に気に留めていなかった。 ゴールデンウィーク中の大宮駅周辺は、まるで新宿歌舞伎町かと勘違いするほどに 人通りが多く、通り過がる新鮮な埼玉ギャルを眺めながら思っていた。 最近、ワイドショー、ラジオ、週刊誌、Yahooニュース、どちらの方角を向いても やたら〝大谷翔平〟と騒ぎすぎだ。 野球のルールも知らないギャルまでもが、大谷をイケメンと持ち上げ まるで日本全体が大谷を応援しているかのような空気を作り上げているが メジャーリーグの匠な広告戦略でしかない。 ここ数年、アメリカではベースボール人気が失速 困ったメジャー球団は、野球人気が高い日本国民をターゲットにし始めた。 見せかけのホストにコロリとハマり、身売りしてまでも献金する阿呆なギャルたちは メディアが神格化しただけの大谷翔平を、理由も分からず好きになり「ファン」になってしまうのだろうが その能天気さは実に羨ましい限りである。 冷静になって考えてみよう。 まずは顔だ。 大体にして、大谷は本当にイケメンか? キムタクや福山雅治と比べてみろ! 貴様らのイケメンの定義は顔でなく、世間体の人気でしかないのだろう!? そもそも裸で乳首を出して踊るジャニーズを応援していた身分で いつから筋骨隆々の大男がタイプになったのだ? 女共の都合の良さには呆れて物が言えない。 次に野球だ! 当時、近鉄や日本球界から追い出されるような酷い仕打ちを受けながらも メジャーに挑戦したトルネード投法、野茂が道筋を作り バッターとしては天才イチローが、あの細身な肉体で屈強な外国人たちに挑み ヒッティングの価値、繋ぐ日本の野球文化を世界に知らしめ、10年連続して200本安打 そして未だに塗り替えられないメジャーレコード、2004年シーズン 262安打という前人未到の記録を打ち立て、野茂が切り開いたあぜ道を確固たる国際通りへと昇華させた。 その頃、共にマリナーズで活躍したキャッチャー城島のタフプレーは真の侍の姿だった。 一方、NYヤンキースでは、長嶋巨人から「裏切り者」として送り出された ゴジラ松井がワールドシリーズで最高峰投手ペドロからホームランを放ちMVP、東京ドームのお祭り男は ニューヨークヤンキースの一員となり、レジェンド・ジーターから 人間性をも認められ、ベースボールの聖地 […]
軽バン配達員
Download now: amitaitsu.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 春の大型連休を週末に控えた平日の夜 昨年の私は、連休前になると決まって劣等感に苛まれていた。 特にゴールデンウィークは心地の良い湿度と気温 よく晴れた青空と新緑 最も快適な気候に包まれ、仲間達とバーベキューやレジャー 家族で観光旅行など、ニュースで明るい話題が多くなると胸が痛くなった。 すれ違う家族連れから自然と身を隠すように歩き 配達先のインターホンを鳴らすと、偶然聞こえてしまうご家族の団欒の声に耳を塞いでいた。 誰かに自慢できる物、何一つも持っていない自分と向き合うことが怖かった。 だが、今年のゴールデンウィークは違う!! 私には皆さんがいる!! 私の日記ブログは、時代の風雲児と呼ばれた実業家ホリエモンこと、堀江貴文氏が創設したライブドアブログにおいて アダルト日記ランキング堂々の1位を獲得したのだ!! 更には若者たち人気のSNS、Instagram(インスタグラム)でも 続々と多くの方がフォローして下さるようになっている!! 勝手ながら皆さんのご期待を背に、私はペットボトルの水を持ち、真夜中の新宿を突き進んでいた。 平日にも関わらず、歌舞伎町はこの夜もお祭り騒ぎ。 特に騒々しいのは、またしても〝東横周辺〟 相変わらず東横界隈は警戒が厳しく、迂闊に徘徊できる状態ではない。 東横を通過し、ホストクラブの周辺へ向かった。 ホストクラブ界隈は絶好スポットの一つだ。 ホストクラブの小僧に貢ぎ、完成された状態で危険な歌舞伎町に放たれるギャルたちに 私のようなハイエナが群がる、それが日本最大の歓楽街〝新宿、歌舞伎町〟のリアルだ。 時代の変化ともにホストクラブの客層が変化し、スナックや高級クラブのママや仕事終わりの風俗嬢から 現代ではより〝若年層〟となったことは以前にもお伝えしたとおり つまりだ、、、 令和の今、ホストクラブ周辺で遭遇するギャル達は9割以上が10代後半〜20歳そこそこなのだ。 しかし、ハイエナが多く嗅ぎ回るホストエリアは、競争相手がいると成功率は低下してしまう。 また、頭の片隅で〝新大久保〟まで足を伸ばすかと、悩みながらホストが立ち並ぶ一角を曲がった瞬間私の目に飛び込んできたのは THE新宿歌舞伎町!ザ・東横ギャル!! 真夜中には危険すぎる制服のようなヒラヒラしたミニスカート 定時制の夜間学級か?!今にもパンティが拝めそう!! それだけではない、異様なエロさを醸し出す理由にすぐ気づいた。 ピッチピチの若い生足を隠す、エロ憎らしい網タイツだ。 そしてバルト三国出身の女性かと疑いたくなるような、美しすぎる金の髪色。 驚いたことに金色の髪の毛とは対照的で、顔立ちはとても愛くるしく、自然体。 あどけない表情に、しっかりと背伸びした厚化粧。 とても親切そうで可愛らしい、、、 正にニュースで報じられるまま、これがホストクラブに行った令和ギャルの姿。 絶対にこのチャンスを逃す訳にはいかない。 しかし、周囲は人通りが多く、この時点での接触は危険すぎるが 他のハイエナに先を越されないか不安でたまらない、もうやるしかなかった。 近づきながら隠しカメラを回した。 網タイツギャルの白い服は絶妙に透けていて 服の上から白いブラジャーがはっきりと目視できた!! ズキン、、、当然だ。私の息子も高反応を示した。 […]
Download now: gw2024.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 ゴールデンウィーク期間中に訪れた3日間の平日。 都内の道路状況は普段よりも明らかに少なく、道路は空いていた。 私は土日、祝日も関係なく、軽バンのハンドルを握り荷物を配達し続けていたが 運転中に東京FMを流せば、「GWは最大10連休」と連呼してくる始末。 ふざけるな!! 私の荷台をよく見てみろ!! 貴様らホワイトカラーが10日も休み、不要なネットショッピングを繰り返すせいで 倉庫は段ボールで山積み状態、我々ドライバーは過労死寸前だ。 昭和育ちの私からすれば、一人前の男が10日も休暇を取り、呑気に育児に家族サービスだ? お前らは女か?!チンポは生えてるか?! ジェンダーなど大英帝国が作り出した絵空事でしかないことは昭和世代の我々ならば常識だ。 いつの世も白人たちは、自分に都合の良いルールを作り 黒人に労働させ、終いにはアジアまでをも占領していった。 こうした欧米によるアジアの植民地支配に待ったかけたのは日本人、すなわちアジアの独立を賭けて戦った戦争こそが「大東亜戦争」なのだ。 そんな先人達の思いを忘れ、西洋に毒され本当に情けない、日本の男はどうしてしまったのだろうか。 1ドルは一時160円を突破し、約34年ぶりの歴史的円安となっているこの状況で 国をリードする立場のホワイトカラーが10日も休むとは何事なのか! 円が安い=日本が安い それは何を意味するのか? 新宿をぶらりと歩けばすぐにわかるだろう。 戦後の「いざなぎ景気」に始まり、80年代後半からの「バブル景気」 日本円の価値は跳ね上がり、日本人は巨万の富を得たのだ。 その裏側で歌舞伎町にフィリピンパブ、ロシアンパブなど 多国籍の女が出稼ぎに集まり、これまでの新宿歌舞伎町が形成されてきた。 今や夜の街の常識だが、「外国人ホステス」 の店は、日本人ホステスの店よりも安い。 国は違えど同じギャルだ、本来ならば値段に格差があるはずはない。 何故、外国人女性の店が安いのか、それは日本円に価値があったからである。 しかし、その時代はもう終わりだ。 歌舞伎町から外国人ホステスは急激に減り始め、日本人ホステスは上海や香港、マカオへと出稼ぎに出るようになってしまった。 それと同時に押し寄せる訪日観光客の波 当たり前だが外国人男性は、安くて親切な日本人女性のサービスを求め来日している。 ネットには「日本人女性は安く買えるが、フェラや手コキは世界で最も丁寧で上手い!」 とまで記されているのだ!! 外人に小馬鹿にされ、日本のギャルを食され、黙っている訳にはいかない!! そんな思いを抱えながら、配達を終えた私は訪日外国人で賑わう新宿に車を停め、夜の街を歩き始めた。 GW期間中の平日だけあって、道端でたむろするサラリーマン、颯爽とあるくエロいOL 気が緩んだ会社員たちを多く見掛けたが、普段よりも人気が引くのが早く ターゲットは中々見つからずに諦めるか悩んでいた時だった。 雑居ビルの陰に座り込むOLを発見!! だが、そのOLを見張っているハイエナたち(弱腰そうなサラリーマン)が、、、クソ!!! 私は咄嗟に大声を発した。 軽バン配達員:「春の防犯パトロール中ですが、どうされましたか?」 細い路地に私の大声が響き渡った。 その瞬間、OLを凝視していたサリーマン達は蜘蛛の子を散らすように立ち去り、私とOLだけになった。 よ〜しッ!! 再度周囲を確認した上でゆっくり接近したが、周囲が暗くてよく見えず […]
Download now: 40.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 何故、こんな場所に靴が落ちているのだろう? 歳の割に2年目の軽貨物ドライバーの私は、東京中の道路を走り回っている中で 幾度となく不思議な落下物を目撃してきた。 バッグや靴下は日常茶飯事だが、神楽坂で女性用のパンティを発見した時は 一瞬持ち帰ろうかと悩んだ事すらあった。 この日の夜、私は東京の道路にある不思議な落下物の理由を知ることになる。 軽バンの配達業務を終えた私は、一気に気温が上がった梅雨入り前の新宿に向かった。 新宿へ向かう道は東西南北全て混みあっているが、夜はほぼタクシーだ。 信号待ちの時、ずらりと並ぶタクシーを見ていると情けなくなる。 皆さんにはご理解頂けるはずのない、私の身勝手な心情だ。 本音を言えば体力的に厳しい軽貨物ドライバーを今すぐにでも辞めたい。 年齢的にも罪状的にも一般企業への再就職は困難な私からすると 軽貨物ドライバーよりの断然タクシーの方が魅力的なのだが タクシーは女性客と密室になることから、私のような黒歴史を持つ人間は採用されない。 単身、軽バンに乗り荷物を配るだけの虚しい仕事ではなく 東京のギャルを後部座席に乗せてドライブデートし、あわよくば足元にカメラをセットしておき パンチラを拝んだ挙句に運賃をもらえるなど最高の職業だ!! 軽貨物ドライバーの楽しみなど、荷物を受け取る際の人妻たちの胸チラや 住宅地や団地に干してあるカラフルな女性用下着を眺めたり 自転車で走るヒラヒラスカートのギャル、ショートパンツのギャルを眺めることくらいしかない!! 軽貨物ドライバーへ再就職してからずっと、タクシードライバーへジェラシーを募らせていた私は ライドシェア解禁の報道を追いかけてきた。 ライドシェアとは海外で始まったサービスで、GPS位置情報を利用し 自家用車と利用客をアプリケーションで結び、運転手が利用客から運賃をもらう配車サービスだ。 日本国内では、Uber(ウーバー)と聞くと Uber Eats (ウーバーイーツ)つまり、フードデリバリーサービス を思い浮かべてしまうが 世界の常識として、Uberはライドシェアの超巨大カンパニーなのである。 ウーバーが日本でライドシェアサービスを展開しない背景には 日本が抱える大きな闇がある。 それはタクシー利権と呼ばれる巨大な既得権益 過去、何度も繰り返し報道されている事実だが、タクシー業界から巨額の政治献金が行われている。 つまりタクシー業界への新規参入は有無を言わせずにNOだ! 道路運送法の改正など夢のまた夢だった。 だが、最近ライドシェアへの風向きが変わり始め、密に転職の夢を見始めていたのだった。 ニュースにお詳しい殿方なら、小耳に挟んでいるやもしれまいが 今年4月、遂に日本版ライドシェアが限定的に解禁となった。 文字面だけ見れば解禁なのだが、実態は全く異なる。 愚直にUberを解禁すれば良いものを、タクシー業界へ大いなる配慮をした結果 まずタクシー会社で審査、ドライバーとして登録を受けなければならず 「タクシーが不足している」と国交相が定めたエリア、時間帯に限り労働が許可される。 されど忖度?!ふざけるな!!! すれ違うタクシー運転手の顔をよく見てみろ!全員、高齢者ドライバーだ! ご高齢の大先輩の方々には大変御失礼ではございますが […]
Download now: 45machida.mp4 1.【最下部ホームページで特別画像公開中】 2.【購入者特典:路上生パンチラ特別映像】 早朝にも関わらず、地獄のように暑苦しい晴天の東京 立っているだけで熱中症になる危険 いつから熱帯になったのだろうこの国は いつからこんな仕事に従事しているのだろうか俺は アプリに管理され、荷物を配り続ける軽バン配達員という名の私はロボット。 だが、偽物のロボットが故、私は汗をかく。 汗をかいては水を流し込み、塩飴を舐めてまた段ボールを配る。 それが大企業を解雇された現在の生業だ。 配達中、段ボールに滴り落ちる大粒の汗 使い込んだタオルでそっと拭き、玄関前に置き配をした。 「私の汗で段ボールが濡れてしまっては申し訳ない」 そんな私なりの気遣いだった。 午後、運転中の私のスマートフォンに何度も入る着信。 糞忙しいのにも関わらず車を停車して画面を見ると荷受先からの電話だ。 「ドライバーの汚いタオルで拭いた段ボールを渡された」 今朝配達した顧客からクレームの電話が入ったそうだ。 私は機械じゃない、どうしても汗がたれてしまう。 その汗を拭いただけなのに、何故だ…。 気持ちのない謝罪を繰り返し電話を切り、車が流れてゆく道路を眺めた。 もう汗は流れていなかった。 その時私に流れていたのは、頬を伝う涙だ。 家に帰ってもどうせ一人ぼっち。 誰からも期待されていない。 誰からも必要とされていない。 一生懸命やっても、汚いロボットと小馬鹿にされる。 ここが新宿駅のホームだったら、中央快速線の線路に身を投げて… いや、どうせ身を投げるのならば、何だってできる。 昭和の男ならば、日本海の荒波をも乗り越え目標を撃破せねばならん。 夜の積荷をキャンセルした。 憎しみと悲しみを抱えた私は、横浜町田インターへ向かうことなく 大渋滞している夕飯時の16号を左折し、町田駅に向かった。 神奈川県町田市と都民から揶揄されることで有名な東京都の町田 最近私が好きな横浜とは縁が深いことでも知られている。 かつて養蚕が盛んだった八王子から、輸出の為に横浜港へ絹を運ぶ中継の地でもあった町田 小田急線とJR線の両沿線が重なり、人口は40万を超える大所帯だ。 これまで町田駅周辺には近寄ったことがなかった。 町田や八王子、立川は非常に危険エリアだという噂は 江戸っ子ならば一度は耳にしたことがあるはずだ。 だが、まだ時刻はゴールデンタイム、この時間ならばまだ比較的安全だろう。 恐れながらカメラをセットし、駅周辺を歩き始めた。 特に期待している訳ではなかった。 ただ、暗い気持と16号の大渋滞から解放され、配達先からのクレームを頭から消し去りたかった。 荷受先の担当者も何故私を責めるのだろうか… あなた方は汗が垂れないのだろうか? そんな軽貨物ドライバーあるあるを呟きながら、初めて町田を歩くと凄い人の量だ。 […]
Download now: 48yokohama.mp4 【購入者特典:路上生パンチラ特別映像】 甲子園の地方大会がいよいよ決勝を迎えようとしている頃 私は配達業務で横浜に訪れていた私は また独り、軽バンの中で涙を流していた。 平成の怪物、松坂大輔の出身校・強豪横浜が9回にサヨナラ勝ちし 決勝へ駒を進めたことに感動して涙を流している訳ではない。 大の男の情けない涙の理由は、またしても客からの苦情だった。 この季節はどうしても大量の汗が、配達中の段ボールに垂れ落ちてしまうから 清潔なタオルで汗を拭いてから、お客様へお届けするように注意している。 午後、横浜市の一軒家のインターホンを押すと ドアを開けたのは私と同年代くらいに見える女性(ご婦人)だった。 私は段ボールを手渡しながら、いつも通り確認した。 軽バン配達員:「お名前、ご住所はお間違い御座いませんか?」 横浜のご婦人:「そこ置いといて〜」 ガラガラ声で年齢に似合わず茶髪で派手なご婦人だが、中々に色気があった。 軽バン配達員:「こちらで宜しいでしょうか。ありがとう御座いました〜」 私は指差された玄関の隅に段ボールを置きながら ブラジャーが透けていないか、チラりと白いTシャツの胸元あたりを見てしまった。 すると… 横浜のご婦人:「何見てんの?マジキモい。汗臭いし汚いし、男呼ぶよ?」 私は平謝りしながら逃げ出すように車に戻り、その場を離れた。 とにかく怖かった… あの雰囲気からして、ご婦人のいう男とは横浜の輩に違いないからだ。 その後、慣れない横浜で とても暗く悲しい気持ちのまま、積荷を配り続けた。 この日、最後の荷物を配り終えた後、私の目から自然と大粒の涙が流れ出した。 炎天下の中、必死に配達している人間に対し 〝汗臭いし汚いし〟 と、面と向かって言えるとは、どんな神経なのだろうか。 昭和の時代ならば、暑い日には郵便局員へ冷たい麦茶を出し 「暑い中ご苦労様でございます。」 と働く男を労ったものだ。 昭和のあの思いやりはどこへいったのだろう。 もはや横浜も東京と同じだ、完全に腐敗している… この街でも私に向けられる目は人間ではな ただの機械であり、配達ロボットだ。 帰り道の首都高速には乗らず、夜の街へ向かった。 そう、神奈川県民に受けた仕打ちは 神奈川県民に倍返しだ! 首都、東京都民が巨大な田舎町の神奈川県民に負けてたまるか! しかし、関内駅近くのドヤ街周辺は治安が悪すぎて正直怖い… 賭けではあるが神奈川の本丸、横浜駅周辺を捜索してみることした。 流石は本丸の横浜駅、全国の市町村で最大を誇る人口は370万人を超えている。 さらに言えば、2位以下の大阪市や名古屋市に100万人以上の大差で圧勝だ。 鉄道の在来線も11路線が交差する巨大ターミナル駅だが 全国、もはや海外からもギャルが集まってくる新宿とは異なり 地方都市ならでは、神奈川のご当地ギャルが集結する場所ということだ! […]
Download now: 55.mp4 朝晩は秋風が吹く頃となりましたが 皆様の食欲や精力は如何でしょうか。 7月8月と昼飯は冷たい物しか喉を通らず 心なしか精力の衰えも感じていた私だが 近頃は食欲の秋という言葉どおりに 飯の量も増え、精力も全快だ! 近頃、テレビを見てもネットを見ても 9月27日(金)に投開票が迫る 自民党総裁戦の話題でもちきりだ。 候補者は推薦人20名を確保する必要があり 最終的に9人の候補者に絞られたが、皆さんはどなたをご支持されているのだろうか。 まだサラリーマンだった頃は私も様々に意見があったが 今となっては社会の底辺を生きる私にとって、支持したい候補者などいない。 しかし、小泉元総理の息子、小泉進次郎だけは絶対にNOだ!! 奴は若くイケメンだ!! 昔から主婦層からジャニーズのアイドルのようにもてはやされている!! 確かに総理総裁に「華やかさ」は必要だ。 だが、日本の総理大臣はアイドルではないぞ!! 親の七光りのイケメンに大国日本の総理など務まるはずもない。 更に憎いことに、奴の嫁は美人アナウンサーとして活躍していた あの滝川クリステルちゃんだ!! フランスとのハーフ美女でお上品なお嬢様 そして推定Fカップのダイナマイト巨乳!! 彼女が出演するニュース番組を見て、何度勃起したことか分からない。 小泉進次郎は父親の権力を行使して、クリステルちゃんを嫁に貰い どんなに疲れても、家に帰れば毎晩 クリちゃんを晩御飯に食することができる… 一方、独り身の私は家に帰っても 「ただいま」 を言う相手すらおらず 朝から晩まで肉体労働しても、貯蓄する金すら残らない… これほどに格差があるにも関わらず 政治家たちは〝格差をなくす〟と口を揃えて謳っている。 本気で格差を無くすならば、週に一度はわが家に クリステルちゃんをレンタルして欲しい!! さすれば、上級国民の進次郎と私の格差も少しは埋まるというものだ。 惨めな嫉妬心に苛まれながら この夜も週末の新宿を徘徊していた… 私の落ち込む気持ちとは裏腹に 週末の新宿は活気で満ち溢れていた。 おお〜これは見事なお尻だ!! 私が言える立場ではないことは百も承知だが 彼氏と歩いているにも関わらず タイトスカートの美尻ギャルの背後には、しっかりとカメラを持った男が… 相変わらず不謹慎な歌舞伎町、だがそれが良い。 パンティが見えそうな丈の短い、青いワンピースを着たギャルだ!! […]
Download now: 60.mp4 【期間限定特典!緊迫の映像!路上の生パンチラ】 街路樹の色づきに秋の深まりを感じる季節となりましたが 皆々様の下半身は如何な具合でしょうか。 日中、軽バン配達の仕事をしていると まだ汗ばむ陽気の日も多々あるが 真夏に比べれば大したことはない。 勿論、夏休みの方が新宿には夜遊びしているギャルが多いが とは言え、ここは新宿歌舞伎町。 歓楽街の一丁目一番地、アジア最大のネオン街だけあって 毎晩が美女の宝庫だ。 この街を歩いていると、ナンパしている男達をよく見かけるが 私がギャルに声を掛ければ〝通報〟されるリスクさえある。 皆さんも思い当たる節はあるだろう。 令和のホワイト社会では、おじさんの生きる場所がない。 タバコや喫煙所のように、気づけば社会の隅に追いやられ スマホを持っているだけだというのに 隠し撮りしているかのように、冷たい視線を向けられ 普通に男として生きているだけで、まるで汚いモノ扱いを受け続ける。 はっきり言おう、これは差別だ。 おじさんは差別しても良いと若い女達は思っている。 電車で隣におじさんが座ろうものならば、すぐにSNSで 「わざと私の隣におじさんが座ってきた」 と発信し、その発信に「いいね」する正義面したバカが ウヨウヨといる。 しかし、世の中を見てみろ!! 貴様らが乗っている電車の車掌さんも 貴様らが握っているスマートフォンを作っているのも 全ておじさんだ! おじさんがお前達が生きる世の中を作り上げているのにも関わらず 感謝の気持ちなど1ミリすらない。 それどころか、おじさんの性欲を悪用し 詐欺マニュアルを作成して、おじさんから金を巻き上げる始末。 こんな恩知らずの社会ではいかん。 日本のおじさんが文句を言わず働き続けているからこそ この日本がある、それが現実社会なのだ。 これ以上、我ら男性を小馬鹿に汚れものとするギャル達を 野放しにしてはならない!! 怒りに満ち溢れたまま、夜の歌舞伎町を徘徊し続けていると… 色気をプンプンと匂わせながら歩くミニスカギャルだ!! 彼女の背後には生足を注視して歩くサラリーマンの姿.. 私は彼を否定するつもりはない!! 男とはそういう生き物なのだ!! 多様性を認めるというのならば 我々、おじさんという生物の本能も受け入れられるべきだ。 ブツブツと文句を呟いていると、前からまた美女が… 灰色のロングワンピースを着ているが ピチピチすぎてボディラインが丸見えだ! […]
Download now: 50yokohama.mp4 【購入者特典:路上生パンチラ特別映像】 7月24日の土用の丑(うし)の日、皆様は特上の鰻を召し上がられたことでしょう。 その昔、会社員だった頃ならば、自分へのご褒美にスーパーでうなぎを買って帰ることもあったが 軽バン配達員の私にとって、鰻は手の届かない高価な食べ物になってしまった。 土用(どよう)とは旧暦で、季節が変わりゆく18日間のことで 18日間にある丑の日が「土用の丑の日」とされている。 夏の土用の丑の日には、夏バテにならぬよう 江戸時代から鰻を食べる慣習となったようだが 私は鰻に頼らずして精力があるから無問題だ! 毎晩食べている黒ニンニクのおかげで 私の股間は鮮度抜群な鰻のように活発そのもの。 土用の土曜日の夜、横浜の倉庫で仕事を終えると 横浜駅西口へ軽バンを走らせた。 流石は週末の横浜だ! まだ終電まで時間はあるが、路上には潰れている人間が沢山いるぞ! 夏の週末は特に気が緩みがちだ… 閉店したパチンコ店の階段に一人で座り込むセクシーギャルを発見したが クソ!!既に私と同業のサラリーマンが声をかけてしまった… 横取りしたいが、何もできずそのまま通り過ぎるしかなかった。 悔しいが前を向いて歩けば、ここはハイレベルな横浜駅 前から歩いてくるお姉さんだが、ピチーッとした半袖セーターから デッカいお乳の形が丸わかりだぞ! 「家について行ってもいいですか?乳触ってもいいですか?」 と声をかけたい所だが、我慢して乳を凝視しながらすれ違った。 生足ギャルもエロいぞ!! 歌舞伎町や渋谷と比べれば、人通りは少ないが ギャルのレベルは格段に上がる!それが巨大な田舎町YOKOHAMAだ! 土用の丑の日に特上鰻は食べれなかったが… 土曜日の夜に特上横浜ギャルを食べてやる!! 夜の街を歩くセクシーギャルを目で追いながら ズボンのポケットから、そっと私のウナギを掴むと 既にウナギは勃起状態!!攻撃的だ!! こうなれば、もはや中国産の安いウナギ(ギャル)だって構わない! とにかくギャルを食わせろ!! 私は危険エリアへ向かった。 人口1000万を超える東京に次いで900万人超、全国2位の神奈川県の中で 最も治安が悪い街、それが横浜駅周辺なのだ。 ターゲットにするギャル達は、常に危険エリアを好む だからこそ私はリスクを冒さなければならないのだ!! 終電の時刻が過ぎようとしていた頃 人気の少ない路上では、複数の不良グループが輪になり話し込んでいる… 時刻が遅くなるに連れ、すれ違う男の人相も悪くなってゆく ダメだ!これ以上は危険だ… 一旦、駅前の安全な方へ戻るしかない… いや..しかし..昭和の男が弱腰になど情けない!! 葛藤の中、緊張感が高まり冷や汗が止まらないまま歩き続けていると… 危険エリアの駐車場入り口に、吐いた形跡が?! […]
Download now: 51sinjyuku.mp4 【最下部ホームページへGO!ブログではSP画像付きでご覧頂けます!】 暦の上では立秋を迎えましたが、まだ股間が暑苦しい日々が続く夏 昭和を育ちの人間にとって日本の夏と言えば まず終戦という言葉がまず頭に浮かぶ。 昭和20年、8月6日に広島、9日には長崎に原爆が投下され 20万人以上の一般市民が犠牲となった。 この無差別な攻撃は、現代の言葉で表現すれば ただのジェノサイドだ。 だが、西洋人は今も尚、原爆投下を正当化し反省などない。 今現在もアメリカの支援を受けるイスラエル(ユダヤ人)は ガザの難民たちを逃げられないように追い詰め ガザの市民たちは、太平洋戦争時の日本人と同じ 無差別攻撃を受け続けている状況なのだ。 しかし、我々日本は敗戦国。 戦勝国へ文句すら言えない弱者なのである。 そんな弱い立場の中、8月9日長崎で行われた平和記念式典に イスラエルを招待しないと英断を下した長崎市長は真の侍だ! 国際社会が見つめる中 平然とガザ地区の一般市民を無差別攻撃している国家を 長崎の平和の式典に招待など出来るはずがない! しかし、イスラエル大使を招待しないことで欧米諸国は反発し 結果的にG7(主要先進国、日本を除く)は不参加となった。 我々昭和世代なら知っている、この世界には平和などない。 2014年、ウクライナ紛争をアメリカが画策し、ウクライナでクーデターを起こした。 その後、NATO(北太平洋条約機構)はウクライナを利用し ロシアとの協定を無視し、欧米の勢力を拡大させるように仕向け その結果、ロシアが報復せざるを得ない状況を作り出した。 さすがペテン師の欧米諸国、日本のマスメディアさえも牛耳り まるでロシアやイランがテロ国家かのように報道を続けている。 ウクライナのゼレンスキー大統領、実はユダヤ人である。 米英の中枢にいるのは、いつもユダヤ人だ。 イスラエルもウクライナも、結局はユダヤ人による自己都合な聖戦なのだ。 しかし、アメリカ政府の言いなりである日本政府は ウクライナを支援し、ロシアや中国を敵に回した。 金や武器をウクライナへ提供し 日本も立派に戦争に加担してしまった… 世界は大戦に向けて歩んでいる危機的状況にも関わらず 夏休み真っ只中の新宿は 平和ボケしたギャルたちで 埋め尽くされていた…。 By 軽バン配達員
Download now: 53hanabi.mp4 【まずは最下部ホームページへGO!SP画像付きでご覧頂けます!】 日本の夏の風物詩と言えば、そう花火大会だ。 約300年前の江戸時代、隅田川で行われた水神祭りが発祥となり 庶民に癒しと感動を与え続けてきた日本列島の伝統。 しかし、私にとっては苦い思い出ばかりである。 学生時代の花火大会と言えば、毎年家で隅田川の花火の音を虚しく聞いていた。 本当は浴衣姿の彼女を連れて、私も花火大会へ行きたかった。 浴衣姿の彼女と接吻を交わしたり、抱きしめ合ったりしたかった。 花火大会当日の夕方、クラスの連絡網と睨めっこを続け 片思いだったクラスのマドンナ、由紀子ちゃんの自宅に電話をかけようと 精一杯の勇気を振り絞り、黒電話のダイヤルを回したが… 電話に出たお父さんの声に怖気付き、無言電話となってしまった。 そんな苦い思い出はすっかりと忘れ、配達に追われる日々… この日は炎天下が続く夏の神奈川は横須賀エリアで配達をしていた。 最近、東京では軽バン配達の仕事が思うように取れず 千葉や埼玉、神奈川エリアの仕事を請け負うことが増えいる。 この日もとても暑く、水筒が空になるほど水を喉に流し込んだ。 帰り際、横須賀市内の倉庫に立ち寄り、再配達用の積荷を整理していると… 〝ドン!ド〜ンッ!!〟 という大きな音がしたのだ。 一瞬、私は横須賀基地の大砲でも発射したのかと不安になったが 倉庫の従業員たちが〝今夜は久里浜の花火だ〟と会話しているのが聞こえた。 倉庫を出た私は新宿へ向かう横浜横須賀道路(高速)には乗らず 自然と海岸へと向かっていた。 新宿でギャルを捜すしか楽しみのない私の夏… 夏休みもなく働き続けるだけの私の夏… 花火大会など縁もない年寄りだが、私だって浴衣姿のギャルを眺めたい!! 花火や夏祭りと言えば、ギャルたちはこぞってお洒落をして来る行事だ!! 気持ちは花火大会の会場へ焦る一方、久里浜海岸へ向かう道路は大混雑 止むを得ず京浜急行の〝久里浜駅〟近くのコインパーキングに車を停めたが 既に花火が打ち上がる音が聞こえていた。 〝花火大会はもう始まっている〟 疲れ切った足だが、私も海の方へ早足で向かった。 しかしながら… 神奈川県の外れ 田舎の久里浜にたくさんのギャルなどいるのだろうかという不安があったのだが そんな不安をかき消すかのように 早歩きの私を小走りで追い越してゆく二人組の浴衣ギャルだ!! 後ろ姿を拝んだだけで私の股間は熱くなり 私の足取りは一気に軽くなった!! 浴衣のギャルを追いかけるようにして、人々の歩く方へと向かう。 おお!歌舞伎町のような人混みだ!! 目移りしてしまうほどにギャルがいるぞ!? 警察もたくさんいるが、花火大会の道路整備に追われ 独りで歩く私に目もくれない状況だ。 周りを見渡すと独りで歩いている人はいない… そればかりかカップルばかりが視界に入ってくるのだ […]
Download now: densetsu42.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 雨に映える紫陽花が美しさを増す季節、殿方のご子息はお元気でお過ごしでしょうか。 カラッと晴れた陽気は実に清々しく感じますが、ジメジメとした日こそ ギャルを欲する私の衝動は激しさを増してゆくばかり。 日常的に新宿界隈の夜廻りを行なっているせいで、床につく時間こそ午前さまだが 毎朝6時起床し、段ボールを抱えて東京の街を走り回り そして深夜のウォーキングを続ける私の体力は、同じ中年男性と比べれば大きな差があるに違いない。 日頃のトレーニングのせいなのか、この男らしい性欲は衰えることを知らない。 今夜も有り余る性欲を抱えたまま、新宿へ車を走らせた。 まずは大久保公園近くを徘徊してゆく この夜も大久保公園付近にはたちんぼがズラリと並んでいた。 ミニスカートに生足、顔をマスクで隠したギャルたちはスマホを眺めながら立ち続け 男達はギャルたちをイヤラしい目つきでジーっと眺めながら物色してゆく。 眺めているだけで大興奮の光景だ。ここに並ぶギャルたちは全員やれるギャルなのだ!! これがコロナ禍以降、歌舞伎町の定番の風景となっている。 若い頃は金を払ってでも、アイドルやAV女優のような美女とエッチなことをしてみたいなぁ..と願っていた記憶もあるが この年齢になると、もはや生の素人ギャルならば誰でも構わない。 残り少ない男としての余生、一人でも多くの女の裸を見たい!! そんな私からすれば、たちんぼの女に金を払うなど勿体無い!! 金を払った時点で負けなのだ!! 我々、中高年男性がたちんぼギャルに金を払えば、その金はホストで使われるだけで ホストクラブの男達の財布に入る。 反対に我々が確固たる強い気持ちを持ち、たちんぼギャルに金を支払わなければ 彼女たちはホストクラブへ通えなくなり 生意気なホストたちも貧乏になってゆく。 だからこそ、たちんぼギャルに金を払う必要などない! 昭和の男なら当然〝無料で裸のギャルを拝んでやる〟 その心意気を持って欲しいものだ。 路上で堂々と行われる売春行為を横目に、貧乏人の戯言をブツブツと呟きながら 一人勃起しながら虚しく歩いていた。 10代の頃にモテる男はスポーツ万能タイプや不良系だが 20代になると大企業に勤めている男がモテはじめる。 それ以降は結局すべて金だ。 金さえあれば、どんな良い女だって忠実なペットにできる。 だが、金と女の裸だけあれば満足かと言えば、私は〝NO〟だ。 私は女性に真剣に愛されてみたい。 母なる海のように大きな愛で母性に包まれてみたいのだ。 しかし、こんな私を誰も愛してはくれない。 ギャルの裸と母性を探しながら、小さな飲食店が連なる細い路地に入った時だった… なんと……?! 自動販売機の前で路上に横たわるギャルと空き缶 既に深い夢の中ならば最上の状態なのだが、命に関わる状況ならば 新宿交番で救急隊員を呼ぶべきかもしれない。 興奮7割、不安3割という心境だったが、私は接近してみることにした。 近づいてよく見ると足がピクピクと痙攣を起こしている… 桃色のパーカー、真っ白でパンティが透けそうロングスカート 20代半ばほどだろうか、人懐っこさを感じる愛くるしい表情だが […]