Download now: gw2024.mp4 【最下部ホームページで特別画像公開中】 ゴールデンウィーク期間中に訪れた3日間の平日。 都内の道路状況は普段よりも明らかに少なく、道路は空いていた。 私は土日、祝日も関係なく、軽バンのハンドルを握り荷物を配達し続けていたが 運転中に東京FMを流せば、「GWは最大10連休」と連呼してくる始末。 ふざけるな!! 私の荷台をよく見てみろ!! 貴様らホワイトカラーが10日も休み、不要なネットショッピングを繰り返すせいで 倉庫は段ボールで山積み状態、我々ドライバーは過労死寸前だ。 昭和育ちの私からすれば、一人前の男が10日も休暇を取り、呑気に育児に家族サービスだ? お前らは女か?!チンポは生えてるか?! ジェンダーなど大英帝国が作り出した絵空事でしかないことは昭和世代の我々ならば常識だ。 いつの世も白人たちは、自分に都合の良いルールを作り 黒人に労働させ、終いにはアジアまでをも占領していった。 こうした欧米によるアジアの植民地支配に待ったかけたのは日本人、すなわちアジアの独立を賭けて戦った戦争こそが「大東亜戦争」なのだ。 そんな先人達の思いを忘れ、西洋に毒され本当に情けない、日本の男はどうしてしまったのだろうか。 1ドルは一時160円を突破し、約34年ぶりの歴史的円安となっているこの状況で 国をリードする立場のホワイトカラーが10日も休むとは何事なのか! 円が安い=日本が安い それは何を意味するのか? 新宿をぶらりと歩けばすぐにわかるだろう。 戦後の「いざなぎ景気」に始まり、80年代後半からの「バブル景気」 日本円の価値は跳ね上がり、日本人は巨万の富を得たのだ。 その裏側で歌舞伎町にフィリピンパブ、ロシアンパブなど 多国籍の女が出稼ぎに集まり、これまでの新宿歌舞伎町が形成されてきた。 今や夜の街の常識だが、「外国人ホステス」 の店は、日本人ホステスの店よりも安い。 国は違えど同じギャルだ、本来ならば値段に格差があるはずはない。 何故、外国人女性の店が安いのか、それは日本円に価値があったからである。 しかし、その時代はもう終わりだ。 歌舞伎町から外国人ホステスは急激に減り始め、日本人ホステスは上海や香港、マカオへと出稼ぎに出るようになってしまった。 それと同時に押し寄せる訪日観光客の波 当たり前だが外国人男性は、安くて親切な日本人女性のサービスを求め来日している。 ネットには「日本人女性は安く買えるが、フェラや手コキは世界で最も丁寧で上手い!」 とまで記されているのだ!! 外人に小馬鹿にされ、日本のギャルを食され、黙っている訳にはいかない!! そんな思いを抱えながら、配達を終えた私は訪日外国人で賑わう新宿に車を停め、夜の街を歩き始めた。 GW期間中の平日だけあって、道端でたむろするサラリーマン、颯爽とあるくエロいOL 気が緩んだ会社員たちを多く見掛けたが、普段よりも人気が引くのが早く ターゲットは中々見つからずに諦めるか悩んでいた時だった。 雑居ビルの陰に座り込むOLを発見!! だが、そのOLを見張っているハイエナたち(弱腰そうなサラリーマン)が、、、クソ!!! 私は咄嗟に大声を発した。 軽バン配達員:「春の防犯パトロール中ですが、どうされましたか?」 細い路地に私の大声が響き渡った。 その瞬間、OLを凝視していたサリーマン達は蜘蛛の子を散らすように立ち去り、私とOLだけになった。 よ〜しッ!! 再度周囲を確認した上でゆっくり接近したが、周囲が暗くてよく見えず […]
GW期間中 油断した新人営業ギャルOL 働くスカートにぶっかけ逃亡
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